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動画をAIで文字起こし

MP4、MOV、WEBMの動画をアップロードするか、YouTube、TikTok、Instagram、Facebook、Vimeo、Xのリンクを貼るだけで、話している内容をテキストにします。話者ごとに分かれ、ドキュメントのように直して、PDF、SRT、VTT、TXT、Markdown、JSON、DOCXで書き出せます。

動画を文字起こしする手順

  1. 01動画ファイル(MP4、MOV、WEBM)をアップロードするか、リンクを貼ります。
  2. 02話している言語は自動で判定されます。言語を指定することもできます。
  3. 03できた文字起こしを確認し、聞き間違いや話者名を直します。
  4. 04PDF、SRT、VTT、TXT、Markdown、JSON、DOCXから形式を選んで書き出します。

概要

動画ファイル
MP4、MOV、WEBM(MKVなどは変換してからアップロード)
リンク
YouTube、TikTok、Instagram、Facebook、Vimeo、X
書き出し
PDF、SRT、VTT、TXT、Markdown、JSON、DOCX
話者
自動で分け、名前の変更や話者の検出(Detect speakers)もできます
翻訳
116言語
無料プラン
500クレジット(1回限り)、1ファイル500 MB・30分まで、動画の書き出しは720p(透かし入り)

情報確認:2026年10月

文字起こしのあとにできること

文字起こしから、要約、チャプター、ブログ記事など17種類の文書を作れます。字幕として使うなら自動字幕、音声ファイルなら音声の文字起こしのページもご覧ください。

  • リンクからでも

    YouTube、TikTok、Instagram、Facebook、Vimeo、Xの動画はリンクを貼るだけで文字起こしできます。

  • 話者ごとに分かれる

    誰が話したかを自動で分け、名前を付けられます。

  • そのまま編集

    ドキュメントのように直せて、タイムスタンプは自動で保たれます。

  • 好きな形式で書き出し

    PDF、SRT、VTT、TXT、Markdown、JSON、DOCXで書き出せます。

よくある質問

YouTube動画を文字起こしできますか?
はい。動画のリンクを貼るだけで取り込めます。再生リストやチャンネルではなく、動画1本ずつのリンクを使ってください。
話者を分けて文字起こしできますか?
はい。話者は自動で分かれ、名前を変更できます。「Detect speakers」でAIに名前の候補を出させることもできます。
Wordファイルで保存できますか?
はい。書き出し形式にDOCXがあります。PDF、TXT、SRTなども選べます。
MKVファイルは使えますか?
MKVはアップロードできません。MP4、MOV、WEBMに変換してからアップロードしてください。
動画の文字起こしは無料ですか?
無料プラン(500クレジット(1回限り)、1ファイル500 MB・30分まで、動画の書き出しは720p(透かし入り))で試せます。